タイトル羅列キャンペン672017/10/08 16:53

「トランプ・ツイッタ-」

「BEING NICE TO ROCKET MANHASN'T WORKED IN 25 YEARS,WHY WOULD IT WORK NOW? CLINTON FAILED,BUSH FAILED,AND OBAMA FAILED.I WON'T FAIL」

「あのロケットマン野郎を25年間も甘やかして来た。だから今、このザマだ。クリントンが失敗、小ブッシュも失敗、オバマも失敗したからや。オレは違うで!」

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「NYTウォッチング」(10/02~)


「IN TUNISIA,THE NEXT ARAB SPRING」
「チュニジア:新たなアラブの春」
★サウディに次いで女性がクルマを。これはカクメイやんか!



「BOLLYWOOD HIT LEAVES BEIJING FEELING UNEASY」
「インド映画の成功が中国を不安に」
★中国vs印度。地域覇権だけでなく、ソフトパワ-(ブンカ)でも競い合い。



「SPEAKING ILL OF THE HEF」
「あのヒュ-・ヘフナ-の訃報」
★マスタ-ベション用「プレイボ-イ」誌で一代を築いたオトコをホメルわけには。



「WHEN KFC CAME TO GHANA」
「KFC(ケンタッキ-・フライド・チキン〕、ガ-ナ進出」
★肥満を心配する声も。



「IF ONLY THE LAS VEGAS GUNMAN HAD BEEN A MUSLIM」
「ラスヴェガス銃撃犯人がイスラムだったらよかったのに」
★ISISは早速、自分達のテロだと主張するがFBIは否定、犯人はアメリカ人だと。



「WHERE CHRISTIANS AND MUSLIMS SHARE」
「インドネシア:キリスト教とイスラム教」
★隣同士の宗教会衆。(因に構成はイスラム88%、プロテスタント6%、カトリック3%、ヒンズ-2%、仏教1%)序でに日本(神道48%、仏教46%、キリスト教1%、その他イスラム教など5%)



「PREVENTING MORE MASS SHOOTINGS」ニコラス・クリストフ
「大量銃虐殺を防ぐには」
★哀悼捧げるよりも銃撃殺人を減らすべく直ちに行動せよ。



「NOW LABOUR IS THE ENEMY OF THE JEWS」
「英国:今や労働党はユダヤの敵」
★労働党党首ジェレミ-・コ-ビンは、反イスラエル、反サウデォ、反国際貿易。アメリカのネオ・ナチはコ-ビンを支持。



「INSIDE NORTH KOREA,FEELING THE DRUMS OF WAR」ニコラス・クリストフ
「北朝鮮、内部に戦争の鼓動」
★クリストフ君が自ら北朝鮮訪問。その感想。「米国に勝ち続けて来た、これからも」、と言う危ない考えが滲み出ている}(さて、クリストフ君の感想。


タイトル羅列キャンペン662017/10/01 16:52

「トランプ・ツイッタ-」

「JUST HEARD FOREIGN MINISTER OF NORTH KOREA SPEAK AT U.N. IF HE ECHOES THOUGH TS OF LITTLE ROCKET MAN,THEY WON'T BE AROUND MUCH LONGER」

「北朝鮮の外相が国連でナニか喋ったそうなそれがチッポケなロケットマン野郎の考えなら、ヤツラはもう長いこたないぜ」



「SPORTS FANS SHOULD NEVER CONDONE PLAYERS THAT DO NOT STAND PROUD FOR THEIR NATIONAL ANTHEM OR THEIR COUNTRY。 NFL SHOULD CHANGE POLICY!」

「スポ-ツファンなら、国旗に敬意を払わないプレ-ヤ-を処罰すべきだ。NFLは態度をハッキリしろや!」(ウラにサベツ問題あり)

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「NYTウォッチング」(9/25~)


「HOW TO WIN A WAR ON DRUGS」ニコラス・クリストフ
「ポルトガル:麻薬戦争に勝つには」
★ポルトガルは、麻薬中毒を犯罪ではなく、ビョ-キと見做している。



「KURDISH INDEPENDENCE IS A GOOD BET」
「クルドの独立は当然やろ」
★その援助は正しいだけでなく、賢明な作戦だ。



「CONFLICTED OVER UBER」
「ウ-バ-めぐる論議」
★ドンドン広がるウ-バ-事業に規制掛けるべきではないか、と言う空気が。



「HOW TO WIN THE INFORMATION WAR」
「情報戦争に勝つには」
★アメリカはマジに考えるべき時やねん。多くの人々がナゼ、ロシアTVやスプ-トニックや「フェイク・ニュ-ス」に共鳴するかを。



「ASSAD'S GRIP ON SYRIA TIGHTENS AS WAR DRAGS ON 」
「シリア:戦闘長引くにつれアサド掌握」
★居残って彼を除外しようとする者は誰も居ない。



「IN GERMANY,THE RETURN OF THE VOLK」
「ドイツ;VOLKなる言葉が戻って来た」
★あのヒットラ-の民族優劣思想のモトに在ったコトバが極右派の中に戻って来た。



「DESCARTES IS NOT OUR FATHER」
「デカルトはワレワレの父に非ず」
★歴史は彼が現代テツガクを創案したと言うが、その歴史はマチガイやねん。



FROM 「THE JAPAN TIMES」

「GOOD FOR TOYOTA,BAD FOR UBER:SAUDI WOMEN TO DRIVE」
「トヨタ喜びウ-バ-困る:サウディ女性クルマ運転始める」



「SPAIN MOVES TO HALT VOTE ON CATALAN SEPARATION」
「スペイン:カタロニア独立投票抑止へ」
★批判者が「民主的後退」と呼ぶ動き



「FLASHBACKS OF STATE BIAS AGAINST JEWS」
「ユダヤ人に対する米国の偏見想起」
★攻撃的ツイ-トがかつての米国政府記憶を呼び戻す

タイトル羅列キャンペン652017/09/24 16:51

「NYTウォッチング」(9/17~)


「POWERFUL WOMEN/ YES. ‘FEMINIST? NO.」
「メルケル:女傑?イエス。フェミニスト?ノ-」
★「女性」としてキャンペン展開したヒラリ-と比べ。史上初の快挙に安住せず。



「THE NAZIS'FIRST VICTIMS WERE DISABLED」
「ナチスの最初の犠牲者は障害者だった」
★ドイツ第三帝国の「不適者」根滅と言う蛮行のエコ-は今もなお残っている。



「68 THINGS YOU CAN'T SAY ON THE WEB IN CHINA」
「中国ウェブ上の68ケの検閲タブ-」
★世界の多くの視聴者が読みたがる情報。政治的情報。売春、レイプ、マスタ-ベ-ションに至るセクス記事。過剰飲酒、ギャンブルなどなど。



「A CATASTROPHE LOOMS IN THE AMAZON」
「アマゾンの多雨林に破局迫る」
★ブラジル暫定大統領マイケル・テマ-は、デンマ-クより広い保護多雨林の開発に同意その理由は同地域内の金鉱掘削のため。これは世界的危機。



「THE FORGOTTEN VICTIMES OF AGENT ORANGE」
「忘れ去られた枯葉剤の被害者」
★米国は、ベトナム戦争時、自国ベテラン兵士が被った枯葉剤の影響を認めている。なぜ、ベトナム市民の受けた影響に言及しないのか?米国では5万人のベテラン兵士がその後遺症に苦しみ、2010年に130億ドルに上る補償を受けている。50年ムカシのこのこの国家的犯罪、ベトナム市民に対してはホッカムリなのか?



「DUTERTE'S ENABLERS」
「フィリピン:デュテルテ大統領支援者」
★正義の熱で、反対党を押し潰す強力サポ-タ-連



「IN AFRICA,SOME HOPE FOR H.I.V.」
「アフリカ:エイズ抑制への希望」
★H.I.V.の感染率低下が、エイズ伝染病の終止のサインだ



「IN GERMANY,PARTIES VEER TO THE RIGHT」
「ドイツ:各党右旋回」
★メルケル再選はカタイとしても、各党右傾化と言うトラブルが



「LET'S TALK ABOUT SEX,PAKISTAN」
「パキスタン:セクスについて語り合おう」
★人口過剰モンダイ。家族計画に消極的。



「MEET THE WORLD'S LEADERS,IN HYPOCRISY」ニコラス・クリストフ
「世界のリ-ダ-連、偽善的国連会議」
★国連は大言壮語と大ボラの輪だ



「MOSCOW'S MONUMENT TO MURDER」
「ロシアの殺人記念碑」
★ロシアはAK-47の発明者カラシニコフを「真のロシア・ブランド創造者」として称賛するが、彼自身はそれが生んだ被害に対して精神的苦痛を抱いていたのや。



「LEARNING TO LIVE WITH A CHANGING WORLD MAP」
「世界地図を変えつつ生きる事を学ぶ」
★クルドからカタロニアまで、米国は新しい国の誕生に反対するが、時代の流れに従え。



「WHAT INDIA DOES IN AFGHANISTAN」
「インド:アフガニスタンへの援助」
★アフガンの国土に踏み込むこたなく。これがアフガンのインドへの好感を呼んでいる。



「WEED KILLER THAT THREATENS CROPS」
「遺伝子組替とモンサント除草剤が論争に」


タイトル羅列キャンペン642017/09/17 16:51

「NYTウォッチング」(9/11~)


「RICH PEOPLE'S SECRETS」
「カネモチのヒミツ」
★シンと静かな1%が、誰も傷つけることなく、不平等を激化させる。



「A FUNERAL OF 2 FRIENDS:SECRET WAR'S TOLL ON C.I.A.」
「2名のCIAヒミツ工作員の葬儀」
★ア-リントン墓地で。二人はアフガニスタンで殺された。



「AS CHINA MOVES IN, SERBIA REAPS BENEFITS」
「セルビア:中国からのヒモ付き投資」
★利益を得たが、EUの計画と衝突(トコロカマワズ中国の進出)



「FROM 9/11 TO HUMPTY DUMPTY」
「9/11からハンプティ・ダンプティへ」
★9/11NYトウイン・ビル崩壊以後、アメリカは元に戻れなくなった。あのアタックはアメリカ国民心理に恐怖を埋め込み、アラブ側の攻撃は大成功だったのや。



「IRAN ADMITS TO ALCOHOL PROBLEM 」
「イラン:アルコ-ル問題を自覚」
★依然、飲酒は犯罪には違いないが、治療必要な患者にとってはOKやねん。



「WHY SHAW HAD A CRUSH ON STALIN」
「なぜ、バ-ナ-ド・ショ-はスタ-リンに熱を上げていたのか」
★1950年11月2日、冷戦が始まった直後にショ-は死去。彼がロシアの中に見ていたのは、西欧のデモクラシ-に欠けているナニカだった。(この歴史的答えは、なかなか出ないやろ)



「SEOUL PLANS DECAPITATION UNIT'TO DETER NORTH KOREA」
「韓国、金正恩『首切り部隊』発足」
★冷戦の産物のヒトル、ソ連が造り出した架空王朝3代目。歴史も文化も無い。架空のトップがコケれば、意外にモロイ感じもするやんか。



「SPA TOWN FEELS THE CHILL OF SLOVAK POPULISM」
「スロヴァキア温泉地の寒む気」
★イスラム恐怖症が、アラブ人に人気の温泉町の困惑に。



「AN EDITOR'S ASSASSINATION」
「インド:ある編集者の暗殺」
★ヒンズ-国家主義者に反対していた政治的組織者ゴ-リ・ランケッシュが暗殺された。



「INDEPENDANCE BECKONS KURDS」
「クルド族、自立への動き」
★イラク国民投票では反対。かつてダサム・フセインはクルドを大量虐殺した。



「FILMMAKERS TACLE MORASS OF VIETNAM」
「ヴェトナム戦争の泥沼を映画に」
★米国の勝敗判定を超えて。あの戦争が現在の米国のバラバラの原因



「PORTRAIT OF THE ARTIST IN PUTIN'S RUSSIA」
「プ-チンのロシア下のゲ-ジツ家の肖像」
★まァまァの自由求めてプ-チンに迎合するゲ-ジツ家連。独裁主義下ではホントの自由が得られないことへの自覚が無い。



「ISRAEL'S VIEW OF U.S.ANTI-SEMITISM」
「イスラエル:アメリカの反セミティズムへの見解」
★1960年、西独アデナウア-との会談でイスラエル・ベングリオン首相は。こう説明した。世界のユダヤ人には3種類ある。
1)イスラム風生活してるJEW、2)欧州のJEW、3)アメリカのJEW。
そこにイロイロな違和感、モンダイがあると。


タイトル羅列キャンペン632017/09/10 16:50

「NYTウォッチング」(09/04~)


「ROHINGYA FLEE:‘IT IS ALL GONE'」
「ロヒンギャの逃散:もう戻れない」
★ミャンま-からバングラデイシュのキャンプに避難。ミャンマ-がロヒンギャを自国民と認めない3ツの理由。肌が黒い。ビルマ語をよく喋れない。イスラム教徒である。



「EL SALVADOR TURNS DEADLY FORWOMEN」
「エルサルヴァドル:女性受難」
★男ラシサを正当化するブンカと、女性への暴力が免責される流行性伝染病。



「BY BLUNTING FARXRIGHT,MERKEL MAKES GAINS」
「極右抑えてメルケル前進」
★9月の選挙控えて、その言動に注目集まる



「SAVING A PARK,AND A NATION」
「コンゴ:公園救済つまりは国家救済」
★送電と顧客獲得で。後進国の巨大試行。



「LETTER FROM VENEZUELAN JAIL」
「ヴェネズエラの牢獄からの手紙」
★反体制囚人が1048人の同囚者の夢を背負って秘密警察のスキ狙っての手紙



「SHOWDOWN IN GUATEMALA」
「グアテマラ:政治対決」
★汚職ダラケの国で、改革者として立った大統領に注目集まる。



「THE PHILIPPINES'RELENTLESS BATTLE WITH ISIS」
「フィリピン:ISISとの熾烈な闘い」
★政府軍対イスラム戦士の闘いで、何十万人が近場のキャンプに避難。



「THE MYSTERY BEHIND WHAT NORTH KOREA REALLY WANTS」
「北朝鮮のホントの狙いは何なのか」
★最近の核テストの後、相変わらずつかみ難いその真意。



「TROUBLE WHEN NATURE CALLS」
「インド:公衆トイレが極めて少ない!」
★自然に呼ばれた時(便意催した時)トイレがテッテ的に少ないのや。何百万人が青空の下で用を足している。何億人の国家の現状。



「WHY DID ISRAEL LET MENGELE GO?」
「なぜイスラエルは、メンゲレを見逃したのか?」
★アウシュヴィッツの囚人を人体実験に利用し「死の天使」と呼ばれたナチスの医師メンゲレ(1911~1979を、イスラエルのモサド(諜報特務庁)は追跡しなかったのか?



「HOW ONE CITY IS BUILDING A CYCLISTS'PARADISE」
「自転車天国の街を作ったオランダ」
★オランダの街ユトレヒト。地下に自転車パ-キング・スペ-ス作ったり。