タイトル羅列キャンペン522017/06/04 08:14

●「TRUMP'S TWITTER」
★英国メイ首相はモーレツに怒っていた。米国に与えたマンチェスター・テロに関する情報が漏れたと。[ある筋によれば]と言う嘘つきメディアが流したインチキだ。ホワイトハウスから情報が漏れた、と言うのはインチキ・メディアが意図的に仕組んだデマ情報だ。敵はインチキ・メディアだ!(NYTなどエスタプリッシュとの戦争オモロイ)


************


●「NYTウォッチング」 タイトル羅列(05/30~)


「CHILD MARRIGE IN THE U.S.」二コラス・クリストフ
「アメリカに於ける幼年結婚」
★幼年結婚なんてのは、バングラディシュとかタンザニア辺りの後進国のハナシで、アメリカではあり得ないと思うだろ?ところが、38州で、167,000人の17歳以下の結婚が行なわれている。意外に多い例として、少女をレイプした犯人を犯罪者にしないために、地域の教会が「結婚」させるケース。中には牧師が少女をレイプした例も。



「DISCONFORT OF AIR TRAVEL STARTS WITH WALL STREET」
「航空会社の不祥事のモト:ウォール・ストリート」
★最近の乗客強制排除など航空会社のスキャンダルのモトは、株主ウォール・ストリートの強欲利益追求にある。



「GENOCIDEOF INDIANS IN BRAZIL」
「ブラジル:インド人虐殺」
★12.5%の土地所有する土着のインド部族への圧政。1500年頃、ポルトガル植民地だった頃、奴隷だったインド人部族の子孫への虐待。完全抹殺された部族もある。



「NORTH KOREA AND THE NEW UNTHNKABLE」
「北朝鮮:とんでもない新事態」
★あの、ケネディ時代のキューバ・ミサイル危機をスローモーションで見ている感じ。



「TRUMP'S UNITED AMERICAN EMIRATE」トーマス・フリードマン
「トランプはアメリカの首長だ」
★今やホワイトハウスの中に「血族君主制」が在る



「THE B ILLIONAIRE GADFLY WHO STARED DOWN BEH ING」
「北京政府を見下し批判する億万長者」
★その名はGuoWengul(郭文貴)1967年山東省生まれ。中国、アメリカを往来し、共産党幹部の汚職をツィッターで批判。トランプ大統領のパームビーチの個人クラプMar-a-Lagoのメンバー。北京政府は報復図ったがやがてアキラメだ。北京市内にも豪壮な邸宅構える。ゼニス・ホールディングスの大不動産王。

タイトル羅列キャンペン512017/04/30 12:35

「NYTウォッチング」タイトル羅列(04/24~)


「SYRIA CHANGED THE WORLD」
「シリアが世界を変えた」(イスタンブ-ル発)
★西側は「イスラム同士の殺し合いだ、カンケイ無い」と。しかし、この戦争はワレワレ全員を巻き込むのやねん。



「CELLPHONES IN HAND,SAUDI WOMEN RISE UP」
「スマホ片手にサウディ女性立ち上る」
★しかし、最終的には支配はオトコだと。



「GENERATIONAL CHANGE AT FOX」
「FOXテレビ(マ-ドック)の世代交替」
★第3世代が有名なルパ-ト・マ-ドック。第4世代がラクランとジェ-ムズ。彼らは、古臭いメデイア帝国から自由になろうと考える。


タイトル羅列キャンペン502017/04/23 12:35

「NYTウォッチング」タイトル羅列(04/17~)


「FRANCE IN THE END OF DAYS」
「フランス:最終情況」
★マリ-ヌ・ル・ペンの勝利への道はハッキリした。誰かプラグマテイストがこの極右を止められないか?(巴里のテロで、情況は少しかわるのでは?と言う説も出てるが)



「HOW WE SHOP:PAST,PRESEMTAND FUTURE」
「買物の方法:過去・現在・未来」
★煉瓦とモルタルの店も残ってはいる。しかしインタネットが買物を変えてしまった。



「IS RUSSIAMEDDLING AGAIN?」
「ロシア:またまた他国選挙に干渉か?」
★アメリカの場合と同じく、フランスの選挙にも偽情報、ハッキングで干渉か?



「U.S.LOSING ITS FIGHT FOR CREDIBILITY」
「米国トランプ:信用への戦いに負けてる」
★トランプはアメリカの「敵」を助けてる。偽情報や扇情的ツイ-トを拡散することで。



「TAKING A ‘SHULTZ HOUR'」
「あのシュルツの沈思黙考を取り戻せ」
★1980年代、レ-ガン政権の国務長官だったジョ-ジ・シュルツは、毎週沈思黙考の1時間を持ち、大統領と妻以外は部屋に入れさせなかった。今、スマホ腐敗の世界で、彼に倣うべきやろ。シュルツ96才。



「UBER LOOKS TO CONQUER INDIA」
「ウ-バ-社、インド征服へ向かって」
★タクシ-手配システムから世界的大企業になったウ-バ-社の勢いトマラナイ。



「HUNGARY BEGINS DETAINING MIGRANTS」
「ハンガリ-:難民キャンプ開設」
★もともと移民に敵対的なハンガリ-、難民抑留へ。



「NORTH KOREA-TRUMP DRAMA」ニコラス・クリストフ
「北朝鮮対トランプ劇場」
★オバマ式対北鮮政策はもはや時代オクレ。北鮮は化学兵器も所有、ミサイルはソウル・東京に達する。コワイのはトランプが性格的に先制攻撃すること。ドシタラヨカンベ?
1)中国を通じての圧力の効果はギモン。アメリカが考えるほど、中国と北鮮のカンケイは緊密ではない。
2)様々な制裁は北鮮を困らせるがその計画を妨げることはない。
3)残る方法は、実質的に核ミサイル計画を「凍結」させることで制裁を緩和することだが、これは単なる先延ばしに過ぎないのではないか?万一、トランプが予防的先制攻撃に踏み切ったら?その時は神に祈るっきゃないだべさ。

タイトル羅列キャンペン492017/04/16 12:34

「NYTウォッチング」タイトル羅列(04/10~)


「CLOMTON,FREE TO SPEAKHER MIND」ニコラス・クリストフ
「ヒラリ-自分のココロを自由に喋る」
★負けた候補、初めてインタヴュ-に応じる」



「CHINA'S RISING WATER PERIL」
「中国:水の危険」
★気候変化が珠江デルタの急速な開発が



「TRUMP FINDS SIMPLEISSUES ARE RARELY SO SIMPLE」
「トランプ:簡単な問題など無いと知る」
★なにしろ政治・軍事に全く未経験なんだから



「CAN PUTIN INFLUENCE THE FRENCH ELECTION?」
「プ-チン:仏蘭西選挙に影響力持つか?」
★2015年選挙ではフランス国民の85%はプ-チンやその外交政策を信じなかった。


「THE INSPIRATION OF AMPLE INDIA」ロジャ-・コ-エン
「広大なインドの霊感」
★国家の成功は神秘的魔力に依る。それが文明化した反対派市民に余地を残すのだ。



「FOR TURKEY,VOTE OF GOOD GOVERNANCE」
「トルコ:国民投票」
★昨年の失敗ク-デタ後、13万人をクビにした混乱のトルコ。エルドガンは批判無視して民主的改革に向かうのか?



「HOW 70YEARS OF FAKE NEWS ENDED」
「70年間の偽ニュ-スの終り」
★真実に基づいたレポ-トの力を過小評価するな。ソ連反対派がそれを証明している。


タイトル羅列キャンペン482017/04/09 12:34

「NYTウォッチング」タイトル羅列(04/03~)


「MEXICO SEES CORN AS A LEVER IN NAFTA TALKS」
「メキシコ:玉蜀黍をNAFTAの交渉材料に」
★アメリカの生産者を相手に買付けを探る。



「NEW THREAT TO ACADEMIC FREEDOMS」
「学問の自由への新たな脅威」
★ハンガリア政府のブダペストのアメリカ施設への脅迫をアメリカは許すな



「DAM PROJECT PUTS MYANMAR IN A BIND」
「ミャンマ-:ダム建設計画の困惑」
★造れば国民が怒り、止めれば中国が怒る。



「WHAT WAS LENIN THINKING」
「レ-ニンの思想とは何だったのか」
★ロシア革命から100年。ロシア革命のリ-ダ-、レ-ニンは2度と出ない戦略的天才だった。彼の書物は殆ど無視されるかネジ曲げられた。そのヴィジョンはソ連のリ-ダ-には誰にも受け継がれていない。



「HOW I ANGERED MY READERS,AGAIN」ニコラス・クリストフ
「オレの読者はまた怒るだろうけど」
★トランプ支持者を大目に見ろと言うオレの提言は受け入れられなかった。(反トランプコラムニストだらけのNYTで、クリストフ君は中西部の息遣いをよく知ってるのだ)