タイトル羅列キャンペン962018/05/20

「NYTウォッチング」(05/14~)


「EUROPEANS SHOULD STAND UPTO TRUMP」
「欧州はトランプに対抗すべし」
★トランプに服従するな、イラン協議守れ。



「A ROYAL PLACE OF PRIDE 」
「英王室の誇り」
★黒人を母に持つ、米国女優メ-ガン・マ-クルとヘンリ-王子との結婚。人種と王室に対する英国人の考えを変えさせた。



「IS THE UNITED STATES TOO BIG TO GOVERN 」
「治めるには米国はチョイ大きすぎるか?」
★沢山のニンゲン、複雑な社会、さよ、米国は統治不能になりつつある。



「THE FALL OF MALAYSIA'S ‘MAN OF STEAL」
「マレ-シア:泥棒野郎の凋落」
★ラジブはマレ-人種の支援と、近代化を望む大衆の支援を失ったのや。


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★「イチャモン・コ-ナ-」

え-、ダラダラといつまで続く「自衛」と「ヘイワ憲法」の矛盾ロンギ。ええ加減にせえや。「日本には金輪際、核持たせない」と言うアメリカの基本線にコダワルあまり、その傭兵属国に落ちぶれたまんま70年。この際、「核」を外して考えたらどや?各国の「核」は事実上使用不可能なタマやろが。そんなケッタイなもんサッパリ諦めて、確りした陸軍、海軍、空軍、衛星力を早いとこ整備し、「独立自衛国」宣言したらええんちゃうか?
今のアイマイモコたる情勢の下で、ナンヤカヤ、コトバでテメエの地位を保繕するアベ君も、流石にガックリお疲れの様子。この際エイヤっと宗主国に反旗翻し、グッスリ睡眠取ったらどや?宗主国もそろそろ足元危なくなってるのは世界の目ン玉が見ての通り。

タイトル羅列キャンペン952018/05/13

「NYTウォッチング」(05/07~)


「DON'T SCUTTLE THE VITAL IRAN NUCLEAR DEAL」
「重要なイラン核協議を断念するな」
★協議にモンダイ点はあるが協議を廃めることは更にワルイぜ。



「WHAT IS WRONG WITH MALAYSIA?」
「マレ-シアの悪玉をど-する?」
★現ナジブの泥棒政治を止めるために92才のマハティ-ルが立ち上がった。9日の選挙結果はどうか?フランスからの潜水艦輸入に関するテメエの汚職をカバ-するために人殺しまでやって退けた悪玉ナジブを、マハティ-ルが懲らしめることができるか?



「IN WARMER WINTERS,BEARS,CAN'T SLEEP. AND THEY'RE HUNGRY.
「暖冬で冬眠出来ず、腹ペコの熊」
★米国ネヴァダ州のハナシ。危険なハナシやんか!



「WHY ARE SO MANY DEMOCRACIES BREAKING DOWN?」
「なぜ、こんなに多くのデモクラシ-が壊れつつあるのか?」
★デモクラシ-から独裁制への流れのモトは、デモクラシ-の構造自体の中にあるのや。イタリア、ポ-ランド、ハンガリ-からスペインまで、欧州のデモクラシ-はテンヤワンヤ。トルコ、ブラジル、フィリピンまでも。さよ、このコトバ自体がとっくに耐用期間切れてまんね。



「VICTORY FOR MALAYSIA'S OPPOSITION」
「マレ-シア選挙:野党の勝利」
★92才のマハティ-ル復活。現首相ナジブの政府資金ドロボ-告訴へ。バンザイ!



「WHAT IT WOULD MEAN TO END THE KOREAN WAR」
「朝鮮戦争のオワリとはナニか」
★「冷戦」の「歩」に過ぎなかった南北が「主役」になることが最終的「平和」に必要。

タイトル羅列キャンペン942018/05/06

「NYTウォッチング」(4/29~)

「THE END OF INTELLIGENCE」
「知能の終焉」
★真実と虚偽を区別できない大統領なんて信じられないやろ?「POST-TRUTH」の世界では、事実は感情や信念に較べ、影響力が無いのや。



「U.S.AND CHINA ARE FINALLY HAVING IT OUT」
「米国と中国:最終決着に向かいつつある」
★今起こっているのは、世界最古と最新の2国が支配をキメる格闘やねん。



「HOW ISRAELIS SEE THE REST OF THE WORLD」
「イスラエルを世界はどう見ているか」
★人々はわれわれをゴリアテと見るが、われわれは、ゴリアテと同時にダヴィデなのだ。



「FAKE NEWS CROSSES THE RIO GRANDE」
「リオ・グランデ越えるフェイクニュ-ス」
★メキシコ選挙が近づくにつれ、世間に流れるウソ話が大衆の論議を混乱させる。



「IS CHINA'S SILK ROAD PROJECT THE NEW COLONIALISM?」
「中国のシルクロ-ド計画は新植民主義?」
★あるいは、誰でも利用出来る開発モデルの提供か?


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★「イチャモン・コ-ナ-」

「平和憲法」改訂ロンギのアホらしさ。「ヘイワ」なるコトバに目ン玉眩んだ護憲主義派の常識ハズレの反対アレルギ-、ミットモナイ。「ヘイワ」守るには「武力」と「独立」が不可欠。これを「放棄」すればモトも子も無くなる。「第9条」はハナから死に体の条文。マルゴト削除すればヨロシ。「憲法」なんてシャチコバッタもんじゃなく、島国ブンカの歴史に照らした「国民心得」を、ドナタかサラっと書いて下さらんか?

タイトル羅列キャンペン932018/04/29

「NYTウォッチング」


「JEWISH POWER AT 70 YEARS」
「70年間のユダヤ勢力」
★ユダヤ人の安全装置としてのイスラエル、虚飾ではなく。



「TO CHANGE A COUNTRY, CHANGE ITS TRAINS」
「国家を変えるには鉄道を変えろ」
★フランス、マクロン大統領、国の鉄道網こそ国の精神の小模型である。鉄道組合への対処が必要。



「THE OPIOID CRISIS FORETOLD」
「麻薬危機の予告」
★歴史的先例の多い麻薬伝染が米国に広がっている。しかし国民は殆ど無関心。



「CHINA FEELS LEFT ASIDE AS NORTH KOREA REACHES OUT」
「北朝鮮の動きに置イテケボリ食った中国」
★アメリカに沿った南北朝鮮の協議の動きに中国、「蚊帳の外」感。



「IN ITALY, CANNNABIS WITH A WINK AND A NOD」
「イタリア:大麻売買に暗黙の了解」
★法的効力ナシ。と言うことでブ-ムへの道開ける。



「SAUDI FEUD WITH IRAN IS HOMEGROWN」
「サウディ:イランとの確執は国内事情」
★リヤド政府はテヘランの脅威への対抗と言うが、その外交政策は国内事情に拠る。



「THE EMPIRE HAUNTS BRITAIN」
「英帝国が英連邦に付き纏う」
★王制後の英連邦は、この国の「原罪」である。いわゆる「WINDRUSH」問題はWWⅡ後、英領カリブ海地域からの移民の後継世代に対するサベツ。労働力として利用しながら。因みに「WINDRUSH 」は移民の乗って来た船名。



「A TIME FOR BIG ECONOMIC IDEAS」
「今や思い切った経済政策が必要」
★あの大恐慌以来の経済停滞には大胆な施策が不可欠やろが。



「PYONGYANG BAITS,AND SEOUL BITES」
「朝鮮:北の誘いに食い付く南」
★今までの例からすれば、北は実行できない方策を首脳会談に提示するんちゃうか。


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★「イチャモン・コ-ナ-」
え-、一体世の中ど-なって居るのか?あまりにもヒドイこの国のアレコレ、「棺桶片足組」としてはダマっているのはカラダに悪い。てなことで「U-MAIL」の中にイチャモンを紛れ込ませることに。片ッパシから行く。様々な「公文書」が有ったり無かったり、周辺のニンゲンが揃ってセキニン逃れ。中でも自衛隊のイラク派遣に関する「日報」。モンダイは現地で自衛隊が「戦闘」に関わったかどうかではナイだろが。アメリカの「イラク侵略」と言う国際犯罪の「共犯者」やんか。ダレもその事実に言及しない。そして各大臣や政務官の干涸びたスキャンダル。「文春砲」とかに打たれると、マジに「言い訳」。そんなんホットケや。本来のシゴトしてればエエのや。それをまた繰り返しシツコク追い掛けるテレビのケッタクソ悪さ。「免許」取り上げたろか。ま、今日はこの辺で。

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「PROSPERITY IS NO LOCK ON POPULARITY」
「繁栄が支持率につながらない」
★多くの国で失業率低下、インフレも適度。なのにリダ-連への支持率低いまま。



「ITALY'S SNUB OF THE E.U.? NORT SO FAST」
「イタリア:EU脱退?直ぐにではなく」
★最近、有権者はEUに懐疑的な党派を支持。しかしロ-マ条約を諦めたワケではない。


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★「イチャモン・コ-ナ-」
女性記者への「セクハラ」だと?オンナが「ガラスの天井突き破る時代やんか。とくにコトバだけの「セクハラ」なんて。それをアゲつらうメディアもよっぽどヒマちゃうか?

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タイトル羅列キャンペン922018/04/22

「NYTウォッチング」(4/16~)


「DOES U.S.HAVE TO ‘DO SOMETHING’?」
「アメリカ外交政策:何かやるべきか?」
★時にはナニもしない方がベストかも。



「A CORRUPTION CRUSADE GONE TOO FAR?」
「メキシコ:汚職撲滅運動は行き過ぎか?」
★ラテン・アメリカ諸国の伝統的ビョ-キ対策は正しい方向だが手ぬるいぜ。



「NEW ASIA BASTION FOR FREE SPEECH」
「アジアの新・言論自由地域」
★中国からの自由:香港から台湾へ。



「A USER GUIDE TO SURVIVING UNDER PUTIN」
「プ-チンの下で生き延びる方法」
★その施政の核はナニか?ナショナリズム?分離主義?先ずはその場限りの持久力で生き延びることちゃうか?



《JAPAN TIMES》

「CHINA JAILS PASTOR AS PART OF PLAN TO ‘SINICIZE'RELIGIONS」
「中国:宗教・中国化のために牧師を投獄」
★中国人クリスチャン逮捕。中国政府は海外の信仰にまで圧力。



《NYTウォッチング》

「THE PALESTIINIANS‘CONTINUING CATAQSTROPHE」
「パレスチナ人の惨事は続く」
★1948年のイスラエル独立によって難民化、国外脱出したパレスチナ人は700万人この惨事を「NAKBA」と呼ぶ。その「帰還の権利」をイスラエルは認めない。



「10-MINUTE JUSTICE IN IRAQ 」
「イラク:10分間の裁判」
★法廷はISIS容疑者とその妻たちに死刑を求刑。



「FINDING NO WORKEERS,COMPANIES GET ROBOTS」
「東欧:労働者不足、企業はロボットへ」
★労賃値上げも住居手当ても不発。チェコ、ハンガリ-、スロヴァキア、ポ-ランドなどでは共産主義崩壊後、低賃金競争に突入。



「MODI'S INDIA EMBODIED IN CHILD'S KILLING」
「モディのインドの体質は子供殺しに顕著」
★犯罪が、この国の政治社会での人道主義、倫理の欠落を示している。



「HOW BIG FORESTS SOLVE GLOBAL PROBLEMS」
「大きな森が地球のモンダイを解決する」
★気候変化とか種の消滅とかニンゲン文化の衰退など。



「MENOPAUSE AND ALZHEIMERS」
「月経とアルツハイマ-」
★女性ホルモン、エストロゲンが女性の脳の老化を防ぐ。2050年迄には男性化した女性の罹病は倍増する。しかしをれを変えることが出来るようになるだろう



「HOW ERDOGAN WINS」
「トルコ:エルドガンはいかに勝つか」
★6月の選挙。ナショナリズム、強い経済、メディア支配でエルドガンの再選は確実。



「STANDING UP AT YOUR DESK COULD MAKE YOU SMARTER」
「机を離れて立ち上がることが大事」
★座りっ放しはカラダに悪いだけでなく、脳にも悪いのや。