タイトル羅列キャンペン892018/04/01

「NYTウォッチング」(03/26~)


「PERU STRAINS TO CLEAN UP ITS POLITICS」
「ペル-:政治粛正へ」
★汚職摘発など民主的施政に努力



「A VOODOO CURSE ON HUMAN TRAFFIKERS」
「誘拐業者にヴ-ドゥ-の呪いを」
★ナイジェリアの精神的リ-ダ-は、誘拐された性奴隷に対して、どの国際的援助組織より強力な援助を与えている。



「THE ORPHANS OF CHINA'S ECONOMIC MIRACLE 」
「中国:奇跡的経済が生み出した孤児連」
★この30年、2億8千万人の中国人が職を求めて故郷を離れた。歴史上最大の移民の波となって。



「DON'T TURN AN ACTIVIST'S KILLING INTO MELODRAMA」
「ブラジル:人種差別反対活動家暗殺をメロドラマにするな」
★ブラジルの「麻薬戦争」の犠牲者たちを支持弁護していた女性活動家の暗殺。



「CASH FOR VOTES IN EGYPT 」
「エジプト:大統領選挙に於ける大買収」
★3ドル~9ドル、又は食物提供。



「RECONSTRUCTING HUNGARY」
「ハンガリ-再建」
★2010年から再度首相になったヴィクト-ル・オルバン(1963~)は独裁的に国家再建を目指すが、デモクラシ-主義者からは批判されている。



「THESE KIDS COULD TUTOR OUR LEADERS」ニコラス・クリストフ
「この子供たちがリ-ダ-連を教育する」
★中央アフリカ共和国のハナシ。田舎の村にはチャンとした小学校など無い。村人たちは子供達の生活を改良するため、木の枝と葉っぱを使って土の上に校舎を建てた。この子供達こそが、リ-ダ-連を教育するのやねん。



「THE WRONG WAY FOR GERMANY TO DEBATE ISLAM」
「ドイツのイスラム論議はマチガイだ」
★イスラムを世俗的社会の中に統合するのは難しいモンダイ。彼らを侮辱するのは解決にならない。今までのドイツのイスラムに対する扱い方は失敗の歴史だ。



「THE FLOATING WORLD」
「カンボジア:水上難民」
★カンボジア政府に歓迎されざるヴェトナム難民、水上に取り残され、不安定な運命。

タイトル羅列キャンペン902018/04/08

「NYTウォッチング」(04/02~)


「DISMANTLING A POLICE STATE」
「警察国家廃止へ:ウズベキスタン」
★27年間反体制者を締め付けて来た独裁大統領カリモフに代わって2016年大統領に着いたミルジョエフは秘密警察を廃め、投獄されていた人々を解放。



「CHINA'S COMMUNIST PARTY IS ABANDONING WORKERS」
「中国:共産党が労働者を追放」
★経済近代化のために5600万人の労働者が職を失うことに。労働活動家は賃上げ要求しただけで逮捕非難された。



「WAS THE VIETNAM WAR NECESSARY?」
「ヴェトナム戦争は必要だったか?」
★リンドン・ジョンソン曰く、じゃなきゃ核戦争になったと。しかしCIAは否認。



「THE MOST INFLUENTIAL MAN ON EARTH」デヴィッド・ブルックス
「世界で一番影響力持つオトコ」
★それはプ-チン、彼は権力の強みを心得ている。



「IS PUTIN A CIA AGENT?」
「プ-チンはCIAのスパイか?」
★彼の多くの行動は、ロシアの弱体化に役立っている。



「MIRACLE OR MIRAGE FOR HUNGARY?」
「ハンガリ-:奇跡か儚いユメか?」
★首相ヴィクト-ル・オルバン経済成長をブチ上げるが。



「ONE WORD TO HELP AVOID NUCLEAR WAR」
「ヒトツの言葉が核戦争回避に役立つかも」
★「非核化」は朝鮮半島独特のヘンなコトバだが、今のところ機能するかも。



「WHEN MIGRANTS ARE TREATED LIKE SLAVE」
「奴隷扱いされる拘留移民」
★米国からの追放を待つ人々がタダ同然での労働を強いられている。これはドレイと呼ぶべきだ。ケガしたり死亡するケ-スも。



「THE TROUBLE WITH 'ILLIBERAL DEMOCRACY'」
「反自由デモクラシ-の問題点」
★ハンガリ-右翼首相オルバンのメデイア支配。21世紀の「反自由民主主義」と自称。



「TOO RADICAL FOR FRANCE」
「フランスにとってあまりに過激なイスラム導師」
★マクロン大統領はヨ-ロッパで影響力の大き過ぎるイスラム導師エル・ハディ・ドゥ-ディを国外追放へ。モスクも閉鎖。



「CAN WE STOP FASCISM,OR IS IT TOO LATE?」
「ファシズムを止められるか、それとも手遅れか?」
★WWⅡ以来、今や最も深刻な脅威となっているファシズム。

タイトル羅列キャンペン912018/04/15

「NYTウォッチング」(4/09~)


「GENDER TRANSITION AND THE PENTAGON」
「性転換者とペンタゴン」
★その精神的不安定は治療可能かもしれないが、自殺率も高く、兵役には不適と。



「EUROPE FACES HARD CHOICES AS U.S.AND CHINA SPAR」
「米国・中国貿易論争:欧州の対処困難」
★中立は不可。ド-スル?



「A THIRD WAY FOR MUSLIM FEMINISM?」
「イスラム・フェミニズム第3の道?」
★モロッコの女性活動家アズマ・ラムラベット(1961~)その主張はイスラム保守派からも、イスラムは女性には向かないとする派双方の怒りを買っている。さて?



「THE JEWISH STATE HAS A SPECIAL DUTY TO DEFEND SYRIANS」
「イスラエルはシリア救済の義務がある」
★ホロコ-ストの記憶持つユダヤ民族は人道的に行動すべきやんか。今、ホロコ-スト記念日に当たって。



「IN GERMANY,A RESURGENCE OF THE RIGHT」
「ドイツ:右派の復活」
★多くの新保守派は自分たちをメルケル体制に対する反抗と考えている。



「IN INDIA, FARMAERS FACE A CRISIS」
「インド:農業者が危機に直面している」
★政府もエリ-ト層も、地方の経済悪化を無視している。

タイトル羅列キャンペン922018/04/22

「NYTウォッチング」(4/16~)


「DOES U.S.HAVE TO ‘DO SOMETHING’?」
「アメリカ外交政策:何かやるべきか?」
★時にはナニもしない方がベストかも。



「A CORRUPTION CRUSADE GONE TOO FAR?」
「メキシコ:汚職撲滅運動は行き過ぎか?」
★ラテン・アメリカ諸国の伝統的ビョ-キ対策は正しい方向だが手ぬるいぜ。



「NEW ASIA BASTION FOR FREE SPEECH」
「アジアの新・言論自由地域」
★中国からの自由:香港から台湾へ。



「A USER GUIDE TO SURVIVING UNDER PUTIN」
「プ-チンの下で生き延びる方法」
★その施政の核はナニか?ナショナリズム?分離主義?先ずはその場限りの持久力で生き延びることちゃうか?



《JAPAN TIMES》

「CHINA JAILS PASTOR AS PART OF PLAN TO ‘SINICIZE'RELIGIONS」
「中国:宗教・中国化のために牧師を投獄」
★中国人クリスチャン逮捕。中国政府は海外の信仰にまで圧力。



《NYTウォッチング》

「THE PALESTIINIANS‘CONTINUING CATAQSTROPHE」
「パレスチナ人の惨事は続く」
★1948年のイスラエル独立によって難民化、国外脱出したパレスチナ人は700万人この惨事を「NAKBA」と呼ぶ。その「帰還の権利」をイスラエルは認めない。



「10-MINUTE JUSTICE IN IRAQ 」
「イラク:10分間の裁判」
★法廷はISIS容疑者とその妻たちに死刑を求刑。



「FINDING NO WORKEERS,COMPANIES GET ROBOTS」
「東欧:労働者不足、企業はロボットへ」
★労賃値上げも住居手当ても不発。チェコ、ハンガリ-、スロヴァキア、ポ-ランドなどでは共産主義崩壊後、低賃金競争に突入。



「MODI'S INDIA EMBODIED IN CHILD'S KILLING」
「モディのインドの体質は子供殺しに顕著」
★犯罪が、この国の政治社会での人道主義、倫理の欠落を示している。



「HOW BIG FORESTS SOLVE GLOBAL PROBLEMS」
「大きな森が地球のモンダイを解決する」
★気候変化とか種の消滅とかニンゲン文化の衰退など。



「MENOPAUSE AND ALZHEIMERS」
「月経とアルツハイマ-」
★女性ホルモン、エストロゲンが女性の脳の老化を防ぐ。2050年迄には男性化した女性の罹病は倍増する。しかしをれを変えることが出来るようになるだろう



「HOW ERDOGAN WINS」
「トルコ:エルドガンはいかに勝つか」
★6月の選挙。ナショナリズム、強い経済、メディア支配でエルドガンの再選は確実。



「STANDING UP AT YOUR DESK COULD MAKE YOU SMARTER」
「机を離れて立ち上がることが大事」
★座りっ放しはカラダに悪いだけでなく、脳にも悪いのや。

タイトル羅列キャンペン932018/04/29

「NYTウォッチング」


「JEWISH POWER AT 70 YEARS」
「70年間のユダヤ勢力」
★ユダヤ人の安全装置としてのイスラエル、虚飾ではなく。



「TO CHANGE A COUNTRY, CHANGE ITS TRAINS」
「国家を変えるには鉄道を変えろ」
★フランス、マクロン大統領、国の鉄道網こそ国の精神の小模型である。鉄道組合への対処が必要。



「THE OPIOID CRISIS FORETOLD」
「麻薬危機の予告」
★歴史的先例の多い麻薬伝染が米国に広がっている。しかし国民は殆ど無関心。



「CHINA FEELS LEFT ASIDE AS NORTH KOREA REACHES OUT」
「北朝鮮の動きに置イテケボリ食った中国」
★アメリカに沿った南北朝鮮の協議の動きに中国、「蚊帳の外」感。



「IN ITALY, CANNNABIS WITH A WINK AND A NOD」
「イタリア:大麻売買に暗黙の了解」
★法的効力ナシ。と言うことでブ-ムへの道開ける。



「SAUDI FEUD WITH IRAN IS HOMEGROWN」
「サウディ:イランとの確執は国内事情」
★リヤド政府はテヘランの脅威への対抗と言うが、その外交政策は国内事情に拠る。



「THE EMPIRE HAUNTS BRITAIN」
「英帝国が英連邦に付き纏う」
★王制後の英連邦は、この国の「原罪」である。いわゆる「WINDRUSH」問題はWWⅡ後、英領カリブ海地域からの移民の後継世代に対するサベツ。労働力として利用しながら。因みに「WINDRUSH 」は移民の乗って来た船名。



「A TIME FOR BIG ECONOMIC IDEAS」
「今や思い切った経済政策が必要」
★あの大恐慌以来の経済停滞には大胆な施策が不可欠やろが。



「PYONGYANG BAITS,AND SEOUL BITES」
「朝鮮:北の誘いに食い付く南」
★今までの例からすれば、北は実行できない方策を首脳会談に提示するんちゃうか。


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★「イチャモン・コ-ナ-」
え-、一体世の中ど-なって居るのか?あまりにもヒドイこの国のアレコレ、「棺桶片足組」としてはダマっているのはカラダに悪い。てなことで「U-MAIL」の中にイチャモンを紛れ込ませることに。片ッパシから行く。様々な「公文書」が有ったり無かったり、周辺のニンゲンが揃ってセキニン逃れ。中でも自衛隊のイラク派遣に関する「日報」。モンダイは現地で自衛隊が「戦闘」に関わったかどうかではナイだろが。アメリカの「イラク侵略」と言う国際犯罪の「共犯者」やんか。ダレもその事実に言及しない。そして各大臣や政務官の干涸びたスキャンダル。「文春砲」とかに打たれると、マジに「言い訳」。そんなんホットケや。本来のシゴトしてればエエのや。それをまた繰り返しシツコク追い掛けるテレビのケッタクソ悪さ。「免許」取り上げたろか。ま、今日はこの辺で。

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「PROSPERITY IS NO LOCK ON POPULARITY」
「繁栄が支持率につながらない」
★多くの国で失業率低下、インフレも適度。なのにリダ-連への支持率低いまま。



「ITALY'S SNUB OF THE E.U.? NORT SO FAST」
「イタリア:EU脱退?直ぐにではなく」
★最近、有権者はEUに懐疑的な党派を支持。しかしロ-マ条約を諦めたワケではない。


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★「イチャモン・コ-ナ-」
女性記者への「セクハラ」だと?オンナが「ガラスの天井突き破る時代やんか。とくにコトバだけの「セクハラ」なんて。それをアゲつらうメディアもよっぽどヒマちゃうか?

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