タイトル羅列キャンペン622017/09/03

「NYTウオッチング」(8/28~)


「CHASTISED GREECE TURNS TO CHINA」
「EUで孤立のギリシャ、中国が頼り」
★中国からの投資がアテネのEU内での信用をにつながり、中国もEUの中に足場を築いたと言うことか?(抜け目無い中国)



「TOPPLE COLIMBUS,TOO?STATUEOUTCRY SPREADS」
「コロンブスの銅像も引っ繰り返せ!大衆の叫び広がる」
★ヴァ-ジニアで始まった左派大衆の憎悪行動が全国的に広がっている。



「WORST (AND BEST)U.S.PLACES TO BE GAY」
「ゲイのための米国最低、最高の場所」
★トランプ政府が、ゲイ・ピ-プルを保護しないと言うのなら、オレたちゃZIPコ-ド(郵便番号)のなすがままやねん。



「SINGAPORE'S DIALECT REVIVAL」
「シンガポ-ル方言の復活」
★孫は英語と中国語(マンダリン)祖母は東南中国語。万事英語の日常、家庭でも中国語の使用は12%。今、方言の重要さが意識されて来たのや。



「SEX,DRUGS AND THE RETURN OF SYPHILIS」
「米国:セクス商売とドラッグで梅毒再発」
★この20年、根絶したと思われていた梅毒が復活。(オクラホマ市発)



「WHO'S AFRAID OF ANTIFA ?」
「ANTIFA・反ファシスト運動の危惧」
★ANTI-FASCIST、つまり反ナチスの極左。極右とはちがうが、刺激されると暴力的になる



「UNEMPLOYMENT IN BLACK AND SHITE」
「黒と白との失業率差」
★その差、黒人の失業率は白人の2倍。政策担当者はアタリマエと思っているよ



「CANADA CONFLICTED OVER A RACIST FOUNDING FATHER」
「カナダ:創立者の人種サベツ巡り紛糾」
★カナダ初代首相ジョン・マクドナルド(1815~1891)の名前とイメ-ジに対する人権活動グル-プの闘争。キングストンに大きな銅像もあり、10ドル札の肖像にもなっている人物。しかしその統治は「ブンカ的大虐殺」だと。評価サマザマ。



「U.S.IMPERILS URUGUAY'S POT」
「米国、ウルグアイのマリファナに警告」
★そのドラッグ取引は違法だと、米国銀行が警告。ウルグアイでは薬品として合法



「‘BIRD'AND THE MEANING OF FREEDOM」
「チャ-リ-・パ-カ-と自由の意味」
★ホントの自由化には「規律」が不可欠だと、その音楽で示したパ-カ-



「IRAN IS TAKING OVER SYRIA.CAN ANYONE STOP IT?」
「イランがシリア乗っ取りつつある。止めるヤツは居ないのか?」
★アサドはヒズボラのリ-ダ-が頼り。



「JAPANES BEGIN TO EMBRACE THE MILITARY」
「日本、軍事力強化を始める」
★北朝鮮の挑発キッカケに、平和憲法主義の転換へ?



「ANOTHER GOOD REASON TO MAKE CITIES CAR-FREE」
「クルマ無き都市指向のもうヒトツの理由」
★クルマ・テロの恐怖もキッカケだが、大気汚染を抑え楽しい大衆スペ-ス創出のため。



「THE COLD WAR AND DELUSIONS OF VICTORY」
「冷戦と勝利の幻想」
★ソ連共産主義の崩壊が、勝ち誇ったアメリカに世界ヘゲモニ-掌握と言うマチガッタ夢を見させた。アホらし。



「TESTING UNCHARTED WATERS」
「未知の海域への実験事業」
★クロアチア周辺の島巡り。それを可能にしているのが、タクシ-業界の実力社UBERつまり「UBER・BOATが乗り出して居るのや。



「LYNDON JONSON VS.THE HAWKS」
「ジョンソン大統領対タカ派」
★勝ち目薄いと見てヴェトナム戦争を止めようとしたジョンソンに対して、ミシシッピ-出身の有力上院議員ジョン・ステニス一派は勝利出来るとして戦争を続けたのや。



「WHEN WE'RE CPMPLICIT IN WAR CRIMES」ニコラス・クリストフ
「アメリカが戦争犯罪共犯者になる時」
★米英がサウディと共謀する時イエメンの200万の子供たちの飢餓が始まる。国連はこれを世界最大のヒュ-マニズム犯罪と指摘。



「HEZBOLLAH RISES AS IRAN'S ENFORCER」
「イランの用心棒、ヒズボラの勃興」
★レバノンの国際的軍事ネットワ-ク、ヒズボラ。イランからのカネで戦士を育成。イスラエルに向けて。



「HONG KONG'S AUTONOMY IS FADING」
「香港自治の消滅へ」
★自由の灯台だった香港、今や政治的囚人。中国本土役人出張る。



「MAKE POT LEGAL FOR VETERANS WITH TRAUMATIC BRAIN INJURY」
「外傷性脳損傷の老兵にマリファナ合法化」
★アフガンで戦った老兵。「脳損傷を癒すマリファナが無かったら、オレは自殺するしか無かったぜ」


タイトル羅列キャンペン632017/09/10

「NYTウォッチング」(09/04~)


「ROHINGYA FLEE:‘IT IS ALL GONE'」
「ロヒンギャの逃散:もう戻れない」
★ミャンま-からバングラデイシュのキャンプに避難。ミャンマ-がロヒンギャを自国民と認めない3ツの理由。肌が黒い。ビルマ語をよく喋れない。イスラム教徒である。



「EL SALVADOR TURNS DEADLY FORWOMEN」
「エルサルヴァドル:女性受難」
★男ラシサを正当化するブンカと、女性への暴力が免責される流行性伝染病。



「BY BLUNTING FARXRIGHT,MERKEL MAKES GAINS」
「極右抑えてメルケル前進」
★9月の選挙控えて、その言動に注目集まる



「SAVING A PARK,AND A NATION」
「コンゴ:公園救済つまりは国家救済」
★送電と顧客獲得で。後進国の巨大試行。



「LETTER FROM VENEZUELAN JAIL」
「ヴェネズエラの牢獄からの手紙」
★反体制囚人が1048人の同囚者の夢を背負って秘密警察のスキ狙っての手紙



「SHOWDOWN IN GUATEMALA」
「グアテマラ:政治対決」
★汚職ダラケの国で、改革者として立った大統領に注目集まる。



「THE PHILIPPINES'RELENTLESS BATTLE WITH ISIS」
「フィリピン:ISISとの熾烈な闘い」
★政府軍対イスラム戦士の闘いで、何十万人が近場のキャンプに避難。



「THE MYSTERY BEHIND WHAT NORTH KOREA REALLY WANTS」
「北朝鮮のホントの狙いは何なのか」
★最近の核テストの後、相変わらずつかみ難いその真意。



「TROUBLE WHEN NATURE CALLS」
「インド:公衆トイレが極めて少ない!」
★自然に呼ばれた時(便意催した時)トイレがテッテ的に少ないのや。何百万人が青空の下で用を足している。何億人の国家の現状。



「WHY DID ISRAEL LET MENGELE GO?」
「なぜイスラエルは、メンゲレを見逃したのか?」
★アウシュヴィッツの囚人を人体実験に利用し「死の天使」と呼ばれたナチスの医師メンゲレ(1911~1979を、イスラエルのモサド(諜報特務庁)は追跡しなかったのか?



「HOW ONE CITY IS BUILDING A CYCLISTS'PARADISE」
「自転車天国の街を作ったオランダ」
★オランダの街ユトレヒト。地下に自転車パ-キング・スペ-ス作ったり。


タイトル羅列キャンペン642017/09/17

「NYTウォッチング」(9/11~)


「RICH PEOPLE'S SECRETS」
「カネモチのヒミツ」
★シンと静かな1%が、誰も傷つけることなく、不平等を激化させる。



「A FUNERAL OF 2 FRIENDS:SECRET WAR'S TOLL ON C.I.A.」
「2名のCIAヒミツ工作員の葬儀」
★ア-リントン墓地で。二人はアフガニスタンで殺された。



「AS CHINA MOVES IN, SERBIA REAPS BENEFITS」
「セルビア:中国からのヒモ付き投資」
★利益を得たが、EUの計画と衝突(トコロカマワズ中国の進出)



「FROM 9/11 TO HUMPTY DUMPTY」
「9/11からハンプティ・ダンプティへ」
★9/11NYトウイン・ビル崩壊以後、アメリカは元に戻れなくなった。あのアタックはアメリカ国民心理に恐怖を埋め込み、アラブ側の攻撃は大成功だったのや。



「IRAN ADMITS TO ALCOHOL PROBLEM 」
「イラン:アルコ-ル問題を自覚」
★依然、飲酒は犯罪には違いないが、治療必要な患者にとってはOKやねん。



「WHY SHAW HAD A CRUSH ON STALIN」
「なぜ、バ-ナ-ド・ショ-はスタ-リンに熱を上げていたのか」
★1950年11月2日、冷戦が始まった直後にショ-は死去。彼がロシアの中に見ていたのは、西欧のデモクラシ-に欠けているナニカだった。(この歴史的答えは、なかなか出ないやろ)



「SEOUL PLANS DECAPITATION UNIT'TO DETER NORTH KOREA」
「韓国、金正恩『首切り部隊』発足」
★冷戦の産物のヒトル、ソ連が造り出した架空王朝3代目。歴史も文化も無い。架空のトップがコケれば、意外にモロイ感じもするやんか。



「SPA TOWN FEELS THE CHILL OF SLOVAK POPULISM」
「スロヴァキア温泉地の寒む気」
★イスラム恐怖症が、アラブ人に人気の温泉町の困惑に。



「AN EDITOR'S ASSASSINATION」
「インド:ある編集者の暗殺」
★ヒンズ-国家主義者に反対していた政治的組織者ゴ-リ・ランケッシュが暗殺された。



「INDEPENDANCE BECKONS KURDS」
「クルド族、自立への動き」
★イラク国民投票では反対。かつてダサム・フセインはクルドを大量虐殺した。



「FILMMAKERS TACLE MORASS OF VIETNAM」
「ヴェトナム戦争の泥沼を映画に」
★米国の勝敗判定を超えて。あの戦争が現在の米国のバラバラの原因



「PORTRAIT OF THE ARTIST IN PUTIN'S RUSSIA」
「プ-チンのロシア下のゲ-ジツ家の肖像」
★まァまァの自由求めてプ-チンに迎合するゲ-ジツ家連。独裁主義下ではホントの自由が得られないことへの自覚が無い。



「ISRAEL'S VIEW OF U.S.ANTI-SEMITISM」
「イスラエル:アメリカの反セミティズムへの見解」
★1960年、西独アデナウア-との会談でイスラエル・ベングリオン首相は。こう説明した。世界のユダヤ人には3種類ある。
1)イスラム風生活してるJEW、2)欧州のJEW、3)アメリカのJEW。
そこにイロイロな違和感、モンダイがあると。


タイトル羅列キャンペン652017/09/24

「NYTウォッチング」(9/17~)


「POWERFUL WOMEN/ YES. ‘FEMINIST? NO.」
「メルケル:女傑?イエス。フェミニスト?ノ-」
★「女性」としてキャンペン展開したヒラリ-と比べ。史上初の快挙に安住せず。



「THE NAZIS'FIRST VICTIMS WERE DISABLED」
「ナチスの最初の犠牲者は障害者だった」
★ドイツ第三帝国の「不適者」根滅と言う蛮行のエコ-は今もなお残っている。



「68 THINGS YOU CAN'T SAY ON THE WEB IN CHINA」
「中国ウェブ上の68ケの検閲タブ-」
★世界の多くの視聴者が読みたがる情報。政治的情報。売春、レイプ、マスタ-ベ-ションに至るセクス記事。過剰飲酒、ギャンブルなどなど。



「A CATASTROPHE LOOMS IN THE AMAZON」
「アマゾンの多雨林に破局迫る」
★ブラジル暫定大統領マイケル・テマ-は、デンマ-クより広い保護多雨林の開発に同意その理由は同地域内の金鉱掘削のため。これは世界的危機。



「THE FORGOTTEN VICTIMES OF AGENT ORANGE」
「忘れ去られた枯葉剤の被害者」
★米国は、ベトナム戦争時、自国ベテラン兵士が被った枯葉剤の影響を認めている。なぜ、ベトナム市民の受けた影響に言及しないのか?米国では5万人のベテラン兵士がその後遺症に苦しみ、2010年に130億ドルに上る補償を受けている。50年ムカシのこのこの国家的犯罪、ベトナム市民に対してはホッカムリなのか?



「DUTERTE'S ENABLERS」
「フィリピン:デュテルテ大統領支援者」
★正義の熱で、反対党を押し潰す強力サポ-タ-連



「IN AFRICA,SOME HOPE FOR H.I.V.」
「アフリカ:エイズ抑制への希望」
★H.I.V.の感染率低下が、エイズ伝染病の終止のサインだ



「IN GERMANY,PARTIES VEER TO THE RIGHT」
「ドイツ:各党右旋回」
★メルケル再選はカタイとしても、各党右傾化と言うトラブルが



「LET'S TALK ABOUT SEX,PAKISTAN」
「パキスタン:セクスについて語り合おう」
★人口過剰モンダイ。家族計画に消極的。



「MEET THE WORLD'S LEADERS,IN HYPOCRISY」ニコラス・クリストフ
「世界のリ-ダ-連、偽善的国連会議」
★国連は大言壮語と大ボラの輪だ



「MOSCOW'S MONUMENT TO MURDER」
「ロシアの殺人記念碑」
★ロシアはAK-47の発明者カラシニコフを「真のロシア・ブランド創造者」として称賛するが、彼自身はそれが生んだ被害に対して精神的苦痛を抱いていたのや。



「LEARNING TO LIVE WITH A CHANGING WORLD MAP」
「世界地図を変えつつ生きる事を学ぶ」
★クルドからカタロニアまで、米国は新しい国の誕生に反対するが、時代の流れに従え。



「WHAT INDIA DOES IN AFGHANISTAN」
「インド:アフガニスタンへの援助」
★アフガンの国土に踏み込むこたなく。これがアフガンのインドへの好感を呼んでいる。



「WEED KILLER THAT THREATENS CROPS」
「遺伝子組替とモンサント除草剤が論争に」