タイトル羅列キャンペン372017/01/16 16:15

「NYTウォッチング」タイトル羅列(01/09~)


「CHINESE DEFY A ROUTINE OF POLLUTION」
「中国:日常化した大気汚染に挑戦」
★特に冬場は石炭暖房で



「IN A RESTIVE TURKEY,SOME SEE PARALLELS TO POST-9/11 AMERICA」
「混乱トルコ、9/11後の米国に似てる」
★大晦日イスタンブ-ルのナイトクラブ・テロ、偽警官によるロシア大使暗殺、クルド独立派のバス爆破による兵士殺傷など。



「6-HOUR WORKDAY:NICE,BUT COSTLY」
「スエ-デン大都市実験、1日6時間労働」
★健康に良く、生産効率も良く。でもコスト高。



「AN ANALOG RESPONSE TO DIGITAL RISKS」
「露デジタル攻撃への、米アナログ的反応」
★ロシアの米国選挙への介入。その危機への手遅れ対処。



「THESE KIDS DIE OF CLIMATE CHANGE」ニコラス・クリストフ
「米国による気候変化で死んだ子供たち」
★大気汚染が原因の旱魃による凶作で餓死したアフリカ南部の子供達。オバマもトランプも知らない母親たちは、それがアメリカのセイだとは気が付かない。



「INDIA'S MAN-MADE CURRENCYCRISIS」
「印度:自ら作り出した通貨危機」
★旧紙幣・新紙幣交換失敗が生み出した現金大混乱。汚職も脱税も防げず。



「GOLDMAN RETURNS TO THE SET OF POWER」
「ゴ-ルドマン・サックス権力内に復帰」
★金融暴落などで8年間外されていたGS出身者がトランプ政権内に戻って来た。

タイトル羅列キャンペン382017/01/09 16:15

「NYTウオッチング」タイトル羅列(01/02~)


「NIXON'S PATH TO TREACHERY IN VIETNAM 」
「ニクソン:ヴェトナムに関する不信行為」
★ウォ-タ-ゲリトより重い罪。1968年、ヴェトナムとの平和会談をサボった。



「CHINA SEES BENEFITS IN IVORY TRADE BAN」
「中国:象牙貿易禁止による評判アップ」
★環境守る国と言うイメ-ジ。セコイなァ



「RUSSIA UNMOVED AS H.I.V.SOARS」
「ロシア:エイズ流行に無知無関心な政府」
★約85万人がHIV感染。(プ-チンは何らかの対応してるのかや?)



「EUROPE'S BRAVER GUN CONTROL STANCE」
「テロ多発、EUは厳しい銃規制へ」
★例えば自動機関銃売買規制など。アメリカは依然、このモンダイを避けているが。



「CHINA'S GREAT SOCCER DREAM」
「中国:サッカ-世界への壮大な夢」
★習首席の大野心。中国で2番目の不動産会社「恒大集団」が経営する「広州恒大サッカ-学校」学費は年間8、700ドル、生徒2、800人。習はカネに糸目はつけないと豪語。スポンサ-には「アリババ」グル-プのタオバイも出資。(まるで田ンボのように見えるサッカ-競技場群。そこで8才からの子供たちが猛練習にハゲんでる。コワ。



「THE JERUSALEM-FIRST OPTION」
「米大使館エルサレムに移転、狂人沙汰だ」
★オバマと国連はイスラエルの植民拡張に断罪。トランプはイスラエル・パレスチナの平和には前向きだが、大使館をテルアヴィヴからエルサレムへ移すことには反対せず。



「GRAFT CASE COULD DRIVE ISRAEL LEADER FROM OFFICE」
「イスラエル首相、未曾有の汚職で辞任」



「A SON OF BIN LADEN IS LABELED ‘TERRORIST' WHO POSES RISK TO U.S」
「ビンラデインの息子テロリストと名指し」
★アメリカにとって、危険人物とリストアップ。



「CHINA TO SPEND $360 BILLION ON RENEWABLE ENERGY」
「中国:再生可能エネに3600億ドル」
★世界最速の産業成長のために。



「A BOMBAY STRONGMAN'S LESSONS 」
「印度:ボンベイ最強人物の教訓」
★トランプの行動で想い出した。1966年に創設されたヒンズ-・ナショナリスト党、SHIVSENAを築いたサカレイ。ヒンズ-極右。目覚ましく活動2012年没。

タイトル羅列キャンペン402016/12/26 16:17

U-MAIL2016/12/26


「NYTウォッチング」タイトル羅列(12/19~)


「IS MERICA'S DEMOCRACY UNDER SIEGE?」
「アメリカ・デモクラシ-四面楚歌?」
★国家の規範弱体化、政治の将来には昔の安定性は無い。



「TURKEY AND IRAN'S DANGEROUS COLLISION COURSE」
「トルコとイラン、危険な対立へ」
★中東の有力2国がケンカ腰、さんとか避けねば。



「ISRAEL EAGER TO EXPLOIT MEDICAL MARIJUANA」
「イスラエル:医療マリファナの開発願望」
★今やらねば、専門家連中が海外流出してしまうがな。



「NOW U.S.KNOWS HOW CHILEANS FELT」
「当時チリがどう感じたか、今アメリカも分かった筈」
★1970年10月、チリ軍司令ルネ・シュナイダ-が首都の路上で暗殺された。今、米国CIAはロシアが米国選挙を操ったと言うが、そのCIAが、アメリカ・デモクラシ-の転覆に力を貸しているんちゃうか。



「AFTER ‘BREXIT',FRENCH VOTE IS E.U.'S NEXT TEST」
「英国離脱の次のEU試練は仏選挙」
★移民やブリュッセル(EU本部)への反感から極右マリン・ル・ペンか?



「BEHIND THE WHEEL,DOING NOTHING」
「無人自動車なんて要らねえんちゃうか」
★グ-グルの親会社アルファベット社が商品化準備。トランプとの会談は巨大青信号



「RUSSIAN MEDDLING AND EUROPE'S VOTES」
「露の米選挙操作:来年の欧州選挙要警戒」
★米CIA、プ-チンの操作と結論。欧州は前以て防がねば



「BIGGEST TECHFAILURES AND SUCCESSES OF 2016」
「2016年巨大テクノ企業の失敗と成功」
★SONYプレイステ-ション・テクノロジ-:サッカ-バ-グのフェイスブック米選挙で拡大:建国サムスン・リチュ-ムイオン・バッテリ-不具合リコ-ル」アップル社・FBIがiPhoneの性能抑制要求を拒絶or?



「THE YEAR TERRORISM BECME ‘OUR NEW NORMAL'」
「今年、テロが当たり前になった年」
★ロシアのトルコ大使暗殺、ドイツのマ-ケット・テロなど。不安な未来



「HOW EGYPTIAN ‘DEMOCRACY’REALLY WORKS」
「エジプトのデモクラシ-の現状は」
★シシ大統領は、デモクラシ-の幻影維持に努めているが



「MERKEL FACES TOUGHEST TEST」
「独メルケル、厳しいテストに直面」
★移難民のベルリン・テロ。その来年選挙への影響。



「EGYPT'S CRUELTY TO CHRISTIANS」
「エジプト:キリスト教徒への残虐」
★イスラムのキリスト教会爆破。同時にコプト派も暴力の犠牲者に。



「IN WARSAW,STALIN LEGACY CASTS A SPELL
「ポ-ランド:スタ-リンの呪縛の下で」
★EUの中で、ポ-ランド、ハンガリ-、共に「リベラル・デモクラシ-、」指向。プ-チンと対立しつつ、同様に独裁的ナショナリズム。

タイトル羅列キャンペン392016/12/19 16:16

「NYTウォッチング」タイトル羅列(12/12~)


「ELECTRONIC PAYMENTS ARE BOOMING IN INDIA」
「印度:電子マネ-大ブ-ム」
★脱税対策としての新紙幣発行手詰まりの挙げ句やろ



「HOW CHINA COULD RUSH BACK AGAINST TRUMP」
「中国:トランプにどう対抗するか、貿易・台湾モンダイ」



「TURKS CLING TO THEIR CIGARETTES」
「トルコ:タバコ抑制への喫煙者の反撥」
★イタリアの諺に「トルコ人のようにタバコ喫む」とあるほど。だからレストランやカフェでは壁を取り払いオ-プンにして喫煙を助けている。喫煙はブンカなのや。



「ANGUISH ON BOTH SIDES OF ASYLUM PLEAS IN ITALY」
「イタリ-:避難移民めぐる双方の苦痛」



「MENTAOOY ILL AND WITHOUT CARE」
「鬱病・精神病患者のトランプへの危惧」
★不完全なオバマ・ケアさえ無くなったら、の心配」



「AVOIDING A DICTATORSHIP IN CHINA」
「中国:独裁者を避けて」
★習近平がテメエの地位を長引かせるには、共産党の政治システムを根本から改革するっきゃない。



「POLE PROTEST NEW LAW CURBING PUBLIC GATHERUBGS」
「ポ-ランド:集会規制の新法に抗議」



「I AM ASHAMED TO BE AUSTRALIAN」
「オ-ストラリア人として恥ずかしい」
★オ-ストラリアとパプア・ニュ-ギニア当局は、マヌス島移民拘置所閉鎖を決定した。854名の収監者の未来については未定。



「HOW TO FIGHT PUTIN'S INFORMATION WAR」
「プ-チンの情報戦争とどう闘うか」
★プ-チンは失敗を怖れるから核政策の抑止がベスト。



「LATIN AMERICA'S VIEW OF TRUMP」
「ラテン・アメリカはトランプをどう見てるか」
★ポピュリスト・リ-ダ-は自分の支配力でデモクラシ-を破壊する。アルゼンチンのペロンやヴェネズエラのチャベツのように。



「ISLAM'S SECOND-CLASS STATUS IN GERMANY」
「ドイツ:イスラム教は2流の存在」
★430万のイスラムが居るが、その信仰は法的には存在しない。キリスト教と違って。



「MR.TRUMP'S DENIAL ABOUT RUSSIA」
「トランプ、ロシアのハッキング支援否定」
★CIAはロシアのハッキングがトランプに有利に働いたと結論したが。



「HOW CHIEF OF EXXON UNDERMINED U.S.ABROAD」
「エクソン会長の国務長官は米外交を崩さないか」
★エクソン・モビルの石油事業有利に繋がらないか?



「RATS ARE RUNNING AMOK IN PARIS.BLAME BRUSSELS」
「巴里:駆け回るネスミ、EU本部非難」
★何百万のネズミ、人間の残飯漁る地下ならOKだが、地上はアカン。伝染病流行危惧。

タイトル羅列キャンペン362016/12/12 18:14

「NYTウォッチング」タイトル羅列(12/05~)



「WHAT THE ALT-RIGHT REALLY MEANS」
「モウヒトツの右翼:とはナニか」
★冷戦終結以来、2008年の黒人大統領以来、アメリカは政治的、文化的、人種的アイデンティティが変わって来た。ワレワレの国家とはナニか?と言う疑問が高まって来たのや。



「OCTOPUSES AND THE PUZZLE OF AGING」
「タコの一生はナゼ短いのか」
★タコやイカのの生活は経験に充ちているが、信じられないほど圧縮されている。その一生は1年とか2年しか無いのや。



「ITALY REJECTS REFORM;PREMIER WILL RESIGN」
「イタリ-:改革に賭けた首相敗北、辞任」
★オ-ストリアでは極右候補拒否される



「A TERRORIST RESURGENCE」
「テロリスト復活」
★アフガニスタンの危機、タリバン復活、流血闘争へ」



「TRUMP'S TAIWAN CALL:A GAFFE OR A NEW START?」
「トランプの台湾電話のネライは?」
★共和党の一部は、この即興外交に拍手。ニクソン以来だと。米中カンケイをリフレッシュ、より良い方向への土台固めだと。台湾が喜こんでいるのはタシカ。



「FOR TRUMP CHILDREN,BUSINESS SINCE BIRTH」
「トラの子供達:生まれた時からビジネス」
★トランプ一家は、そろって商売上手、親父より有名な子供も居てはるのや。



「IN EUROPE,POPULISTS RIDE WAVE OF DISCONTENT」
「欧州ポピュリスト、不満分子の波に乗る」
★トランプのアメリカ同様、反エスタブリッシュ派が地方の怒りを結集



「EXECUTIVES KEEP THEIR EARS TUNED TO TRUMP」
「米国大企業の重役連、トラに耳を傾ける」
★キャリア、フォ-ド、そしてボ-イングと、トランプはツイッタ-武器に狙い定めてナジっている。つまり海外進出によって国内の職が減ることを防ぎたいのや。



「‘SLAUGHTERING US LIKE ANIMALS'」
「アイツはまるで動物のように俺達を殺す」
★フィリピン:デュテルテ大統領のドラッグ抹殺キャンペンに対する密売人たちの言葉。フォト・ドキュメントによれば、この35日間に57人が殺された。総数は2、3万人以上と言われる。



「VEILED BIGOTRY IN GERMANY」
「ドイツ:メルケル、イスラム女性ヴェ-ルに規制」
★反移民、反イスラム、反グロ-バリゼイションに対抗して来たメルケルだが、次の選挙への対策として、極右派の外人排斥に妥協、全顔面ヴェ-ル禁止に。フランス、オランダ、スイス、ベルギ-、ブルガリア、ノ-ルウェイでは既に禁止に踏み切っている。



「TOURISTS GONE WILD」
「中国観光客への非難」
★最近、中国観光客の評判悪い。しかし昔っからこれが中国の伝統なのや。



「E.P.A.RESET? NOT SO FAST」
「環境保護局見直し?そんなに急ぐな」
★トランプ一派は、オバマの環境規制を撤回しようと。しかしそれはムズカシイことだ。