タイトル羅列キャンペン512017/04/30 12:35

「NYTウォッチング」タイトル羅列(04/24~)


「SYRIA CHANGED THE WORLD」
「シリアが世界を変えた」(イスタンブ-ル発)
★西側は「イスラム同士の殺し合いだ、カンケイ無い」と。しかし、この戦争はワレワレ全員を巻き込むのやねん。



「CELLPHONES IN HAND,SAUDI WOMEN RISE UP」
「スマホ片手にサウディ女性立ち上る」
★しかし、最終的には支配はオトコだと。



「GENERATIONAL CHANGE AT FOX」
「FOXテレビ(マ-ドック)の世代交替」
★第3世代が有名なルパ-ト・マ-ドック。第4世代がラクランとジェ-ムズ。彼らは、古臭いメデイア帝国から自由になろうと考える。


タイトル羅列キャンペン502017/04/23 12:35

「NYTウォッチング」タイトル羅列(04/17~)


「FRANCE IN THE END OF DAYS」
「フランス:最終情況」
★マリ-ヌ・ル・ペンの勝利への道はハッキリした。誰かプラグマテイストがこの極右を止められないか?(巴里のテロで、情況は少しかわるのでは?と言う説も出てるが)



「HOW WE SHOP:PAST,PRESEMTAND FUTURE」
「買物の方法:過去・現在・未来」
★煉瓦とモルタルの店も残ってはいる。しかしインタネットが買物を変えてしまった。



「IS RUSSIAMEDDLING AGAIN?」
「ロシア:またまた他国選挙に干渉か?」
★アメリカの場合と同じく、フランスの選挙にも偽情報、ハッキングで干渉か?



「U.S.LOSING ITS FIGHT FOR CREDIBILITY」
「米国トランプ:信用への戦いに負けてる」
★トランプはアメリカの「敵」を助けてる。偽情報や扇情的ツイ-トを拡散することで。



「TAKING A ‘SHULTZ HOUR'」
「あのシュルツの沈思黙考を取り戻せ」
★1980年代、レ-ガン政権の国務長官だったジョ-ジ・シュルツは、毎週沈思黙考の1時間を持ち、大統領と妻以外は部屋に入れさせなかった。今、スマホ腐敗の世界で、彼に倣うべきやろ。シュルツ96才。



「UBER LOOKS TO CONQUER INDIA」
「ウ-バ-社、インド征服へ向かって」
★タクシ-手配システムから世界的大企業になったウ-バ-社の勢いトマラナイ。



「HUNGARY BEGINS DETAINING MIGRANTS」
「ハンガリ-:難民キャンプ開設」
★もともと移民に敵対的なハンガリ-、難民抑留へ。



「NORTH KOREA-TRUMP DRAMA」ニコラス・クリストフ
「北朝鮮対トランプ劇場」
★オバマ式対北鮮政策はもはや時代オクレ。北鮮は化学兵器も所有、ミサイルはソウル・東京に達する。コワイのはトランプが性格的に先制攻撃すること。ドシタラヨカンベ?
1)中国を通じての圧力の効果はギモン。アメリカが考えるほど、中国と北鮮のカンケイは緊密ではない。
2)様々な制裁は北鮮を困らせるがその計画を妨げることはない。
3)残る方法は、実質的に核ミサイル計画を「凍結」させることで制裁を緩和することだが、これは単なる先延ばしに過ぎないのではないか?万一、トランプが予防的先制攻撃に踏み切ったら?その時は神に祈るっきゃないだべさ。

タイトル羅列キャンペン492017/04/16 12:34

「NYTウォッチング」タイトル羅列(04/10~)


「CLOMTON,FREE TO SPEAKHER MIND」ニコラス・クリストフ
「ヒラリ-自分のココロを自由に喋る」
★負けた候補、初めてインタヴュ-に応じる」



「CHINA'S RISING WATER PERIL」
「中国:水の危険」
★気候変化が珠江デルタの急速な開発が



「TRUMP FINDS SIMPLEISSUES ARE RARELY SO SIMPLE」
「トランプ:簡単な問題など無いと知る」
★なにしろ政治・軍事に全く未経験なんだから



「CAN PUTIN INFLUENCE THE FRENCH ELECTION?」
「プ-チン:仏蘭西選挙に影響力持つか?」
★2015年選挙ではフランス国民の85%はプ-チンやその外交政策を信じなかった。


「THE INSPIRATION OF AMPLE INDIA」ロジャ-・コ-エン
「広大なインドの霊感」
★国家の成功は神秘的魔力に依る。それが文明化した反対派市民に余地を残すのだ。



「FOR TURKEY,VOTE OF GOOD GOVERNANCE」
「トルコ:国民投票」
★昨年の失敗ク-デタ後、13万人をクビにした混乱のトルコ。エルドガンは批判無視して民主的改革に向かうのか?



「HOW 70YEARS OF FAKE NEWS ENDED」
「70年間の偽ニュ-スの終り」
★真実に基づいたレポ-トの力を過小評価するな。ソ連反対派がそれを証明している。


タイトル羅列キャンペン482017/04/09 12:34

「NYTウォッチング」タイトル羅列(04/03~)


「MEXICO SEES CORN AS A LEVER IN NAFTA TALKS」
「メキシコ:玉蜀黍をNAFTAの交渉材料に」
★アメリカの生産者を相手に買付けを探る。



「NEW THREAT TO ACADEMIC FREEDOMS」
「学問の自由への新たな脅威」
★ハンガリア政府のブダペストのアメリカ施設への脅迫をアメリカは許すな



「DAM PROJECT PUTS MYANMAR IN A BIND」
「ミャンマ-:ダム建設計画の困惑」
★造れば国民が怒り、止めれば中国が怒る。



「WHAT WAS LENIN THINKING」
「レ-ニンの思想とは何だったのか」
★ロシア革命から100年。ロシア革命のリ-ダ-、レ-ニンは2度と出ない戦略的天才だった。彼の書物は殆ど無視されるかネジ曲げられた。そのヴィジョンはソ連のリ-ダ-には誰にも受け継がれていない。



「HOW I ANGERED MY READERS,AGAIN」ニコラス・クリストフ
「オレの読者はまた怒るだろうけど」
★トランプ支持者を大目に見ろと言うオレの提言は受け入れられなかった。(反トランプコラムニストだらけのNYTで、クリストフ君は中西部の息遣いをよく知ってるのだ)



タイトル羅列キャンペン472017/04/02 12:33

「NYTウォッチング」タイトル羅列(03/27~)


「NORTHKOREA IS LINKED TO CYBERATTACKS ON BANKS」
「銀行サイバ-アタック、北鮮が関係」
★昨年末、ポ-ランドの銀行など世界中100行に侵入、カネを盗んだ



「THE JIHADI WHO TURNED TO JESUS」
「キリスト教に改宗したアルカイダ」
★かつてシリアでテロリストだった25才のバシル・モハマッドは、今イスタンブ-ルのアパ-トの地下室に22名の避難者を集めて聖書読書会を主催している。ナゼ?誰も説明は出来ない。



「THE MICROBE WARS」
「細菌戦争の恐怖」
★微生物によるビョ-キは国家安全に対する恐怖。トランプは武器増強予算は増やしたが細菌戦争に対する予算をカットしている。考えねばよ。



「FOLLOWING THE RUSSIAN MONEY」
「ロシア・マネ-を追跡せよ」
★FBIはトランプ選挙キャンペンチ-ムのロシアとの共謀を調査している。シツコク。



「YOUTHS SHED THEIR APATHY AND STARYLE THE KREMLIN」
「ロシア:無関心を脱ぎ捨てた若者達」
★各都市で汚職批判抗議デモ。広がる社会不安に政府タジタジ。



「THE OFFENDER OF THE FREE WORLD」ロジャ-・コ-エン
「自由世界の反逆者、トランプ」
★トランプは責任を放棄した。欧州はその空隙を埋めねばよ。



「CHINA LAGS IN ITS DROVE TO REFORM,REPORT FINDS 」
「中国:改革の遅れ批判レポ-ト」
★経済効果だけを追う方向に対し、内部からも批判。



「TRUMP IS A CHINESE AGENT」
「トランプは中国の手先」
★気候温暖化、空気の清浄化などを無視、結果として中国を助けることだ。



「TURKEY'S PATH AWAY FROM DEMOCRACY」
「トルコ:デモクラシ-からの逸脱」
★エルドガンの強硬策は、永らくトルコを導いて来た西欧化からの退却だ。



「BLIND SPOTS IN TRUMP'S FOREIGN POLICY」
「トランプ外交の盲点」
★ラテン・アメリカの親米気候に無感覚。



「ATTACKS ON AFRICAN STUDENTS HIGHLIGHT MOB VIOLENCE IN INDIA」
「印度:アフリカ学生への暴力」
★ドラッグを売って印度学生を死亡させたとアフリカ学生を攻撃。騒動化。



「AMERICANS EXPAND WAR FOOTPRINT IN MIDDLE EAST」
「米国:中東に戦争拡げる」
★軍事予算増加、平和計画ナシ。



「A MESSAGE FROM THE END OF THE WORLD」
「世界の終りからのメッセ-ジ」
★気候破壊のカタストロフ



「CHINA STEPS UP ON CLIMATE」
「中国;気候変動に対処」
★アメリカの代わりに大気汚染対策を